ブルー・イン・ザ・ダーク(この世の終わり)

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つい先程の話ですが。

スタジオの鍵を閉め、ゴミ捨てに下りてゴミ捨て場の鍵を開けようとしたその瞬間!!

!?ん・・・ギロッギッ

・・・泣2マッまさか!!・・・泣2

ぎゃ“-ーーーーーーーーーードクロ

の瞬間、鍵穴に挿した鍵を手離してしまいました。

ワタクシがあまりにもビビりすぎたので、ゴ○○リがじっと端に居てりゃいいのにわざわざ足下の鍵の丁度真下まで

スタスタスタ・・・ッと、でッ、その瞬間にワタクシが焦って鍵を落としてしまった訳です。

ヒョエ~~~~~叫び

そのまま、ゴ○○リは鍵の下敷きのまま姿が見えません。

『どないしょ、ドナイショ、、、オロオロ

涙オロオロオロオロ・・・・・

かれこれ5分程、ワタクシフリーズです。

意を決して鍵を蹴飛ばしました。

『ウ・・・ウェイ』泣く

ゴ○○リと一緒に鍵が  スーーーーーーーッ・・・・予定外の結末。

オぉぉぉぉ~~~~~~~!!よけい取られへんやないのっっっっっっっっっっぉおおお三女A

この鍵の下で果てしなく繰り広げられる想像がどんどん膨らむ。

誰かぁ~~!サンバディ~~!!サンバディーーーーー!!ヘルプめぃ~~~~~!!!!WARNING

結局、誰に助けてもらえるわけも無く、

この世の終わりを想像しながら鍵と巨大ゴ○○リ(ワタクシの記憶では10cmくらいに見えました)を離脱。ハァハァ

もうこの鍵はさわれない。。。

仕事終わりで疲れたワタクシに、なぜゆえ

な・ぜ・ゆ・え・かかわったのだ!チミはーーーーーオラ号泣

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