扇町から徒歩五分ほどの裏道にポツンとたたずむ、
不思議な雰囲気のカフェ。
中に入ると小さなスペースにロン毛白髪をビシッとポニーテールに束ねた一人の渋いマスター。
タバコの煤で赤茶けた10人かけのカウンターに
天井には無数のヴィンテージカップがビッシリ釣り下がっている。
ここは、珈琲ぜんざいがオススメらしいので、
いただいてみた。
一つ一つ丁寧に珈琲を落とし、ミルクを鍋で沸かして、、、。
それを覗き込みながら興味しんしんにみいってしまう。
はい、どうぞっとマスター。
『わー!すごっ!』
の第一声がもれてしまう。
見た目も味も、また来たいっと思わせてしまうインパクト
お気に入りのブレイクタイムカフェに追加しーちゃおっと

隠れ家で知るひとには、あまり宣伝されたくなさそうでもある様な気がする、、、。
ブログにのせちったー
うーん、やけに落ち着くわー
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