温泉珠緒

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いつもご贔屓にして頂いてる歯科クリニックさんでは、私の足の事を気にしてくれている。治療の流れも日程も膝の手術から入院の時期を使い上手く逆算して考えてくれたり、なんやかんやと…(その志に私、感動しました。)

とても皆様温かい方ばかりで安心して治療してもーてます。アイ ラ~ ビュー!!ありがとうございまするよ~。

おとめ座『温泉卵、冷しゃぶサラダにのっけると美味しいですよね?』←初夏に話してましたよねビックリマーク

私 女の子『おん玉、家で作ってみます?』←遅くなってすみませんでした~。
(私の事、よくご存知でしたので。知らんのにいきなりこんな会話しないしね)

そんな普段の会話から、私の役目と言いましょうか。使命と言いましょうか。
何か私にできないものか?と..『じゃっ、お手伝いしますよ!』っとなる訳です。』

『では今回は温泉卵の作り方をレクチャーいたしますね。』

『なるべく新鮮な生食用の卵をご準備下さい。    では始めます。….え?』

はい、それだけですよ。あ~卵の個数に合わせた小さいサイズの鍋と水、鍋の上に乗っける蓋が要りますが、それは小さい鍋には蓋なんぞ付いてないでしょうからお皿で充分です。』

1卵をそっと鍋に。上から水を注ぎます。(卵がかぶる位の水の量でね。)

2強火にして鍋底の状態を「シッカ」と見ておいて下さい目

『鍋底と卵の表面から小さな泡がプチプチはりついてきましたか?』

ビックリマークはいっ、ここで火が切れる寸前のごく弱火にして下さい。生ガスには気をつけて下さいね。』

『指をつけてみて下さい。1~2秒耐えれたらそれが80℃前後ですので、キープさせます。』

15分時間はしっかり気にしておいて。(うっかりさんにはタイマーがあるとお助けマンになってくれます。….何度助けられた事かー。)

はいっ、火を止めてー。さらにここから15分。あとは火を止めてるけど予熱でどんどん火が入るからえっ気をつけて。卵の黄身は65~70度で固まり、白身は75~80度で固まるんです。

更にうっかりさんなら、ココで作った事も忘れてしまいハードボイルド系にしてしまう。これは黄身(気味)が悪い。…..うまい!!さぶい!!ごめんっグッド!

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