杖の結末

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出発前。


さすが晴れ女クラッカー

いつもラッキーチワワファミリーに守られているしっぽフリフリしっぽフリフリしっぽフリフリしっぽフリフリ

左脚に機動戦士のような装具を付け、右手には身長156cmに合わせた杖。←まあまあチビですけど、何か~?。更にミニチャリ自転車に乗ってリハビリしながらリハビリに行く。

『戦闘態勢に入った、小さいあぶない奴が来た』目あせる

信号待ちの向こう側の運転手やあちらこちらの人の目線がとても痛い。

たぶん向こう側からもお互いに思ってる様な。『痛いぜぇ。』

傘を渡して『杖ありがとうございました~!!』って本当はやりたかったんですけどね、

できませんでした。ガックリ

おとめ座シレ~っと流されてしてしまいそうなクラークさんだったんでね。

『あっ、どうもありがとうございました!!』←なんや、めちゃ普通にかえしてもーた..爆弾

『よっしゃ!臨時収入クラッカーラブラブ!レンタル料金が帰ってきました~』

案外デカイのね。

まぁ、このお金もワタクシの研究費に全て消え行きます~。右からっ、左へっ、うっけっながっっすーーーー♪…帰りはずっと歌いながら自転車こいでました音譜

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